
工学院大学1887年(明治20年)に設立され、日本で最も古い歴史のある私立の工業実業学校です。 工学院大学の理念は、社会のための科学技術の発展であり、学生が具体的な目標を掲げ、 チーム単位で協力しながら目標を達成していく「体験」を重視した学習方法をとっています。 工学院大学の八王子キャンパスでは、工学部第1部、グローバルエンジニアリング学部の 学生が1・2年次を過ごします。 自然に囲まれた静かな環境の中にあり、約23万m2にもおよぶ広大なキャンパスのなかには、 教室棟・研究棟をはじめ、野球場・サッカーグラウンド・テニスコートなどのスポーツ施設と、 総合研究所「アドバンスト マテリアルス センター」や「TECC(テクノクリエーションセンター)」、 「セミナーハウス松風舎」など、工学院大学ならではの施設・設備があります。